• SEIKAN / COFFEE TARO

  • Profile

    グラフィックデザイナー。

    広告代理店、デザイン事務所を経てフリーランスに。

    omotesando koffeeでの1杯のエスプレッソでコーヒーの魅力にとりつかれ

    「時を味わう」をコンセプトにBLACK BEANS SOCIAL CLUBをつくりコーヒーの活動を開始。

    現在は「時を楽しむ」をコンセプトにコーヒータローとして活動。

    2016年、京都宇治で日本茶の深い世界を知り、日本茶での活動も企画中。

     

  • COFFEE TARO

    [ BLACK BEANS SOCIAL CLUB ]Relish the moment with a coffee

    コーヒーを用いて

    つなぐ、届ける。

    お店は持たず、あらゆる場所でコーヒーを淹れています。

    山、海、どこでも。

    場と人を、人と人をつなぐ。

    時間の流れを楽しみ、

    時間を感じる大切を知る。

    コーヒーのお豆の香りを楽しみ。

    淹れてる時間、淹れている香りを楽しみ。

    コーヒーの味と冷めていくなかでの味の変化

    そこにある余韻を楽しむ。

     

     

     

     

  • COFFEE TARO × AKASHI YU

    東京 ・ 茅ヶ崎

    BLACK BEANS SOCIAL CLUBと

    コーヒータローの活動の限定

    2012年よりBLACK BEANS SOCIAL CLUB としてイベントに参加。

    靴磨き教室に参加された方に、

    その日だけのオリジナルコーヒーと

    コーヒーのペアリングとして和菓子をセレクトし空間を演出。

    現在はコーヒータローとして参加中

     

     

    明石 優

    靴育て研究家/絵描き
    茨城出身。2006年靴磨きを始める。2008年シューズラウンジ brift Hが南青山にopen、百貨店、一流アパレルブランドのイベントなど靴磨きパフォーマンスを経験。2011年独立。

    現在、世田谷ものづくり学校内『自由大学』、熊谷『NEW LAND』など様々な場所にて日本には数少ない靴磨きの講師として活躍。 靴のケアをより身近にしてもらいたい想いで代々木公園にてaozora shoe shine schoolも開講中。 この時代だからこその靴磨きの大切さと奥深さを伝え、靴を手入れすることを歯磨きくらい当たり前の文化へ発展させていく。           

    明石 優

  • COFFEE TARO × WAKABACHO WHARF

    横浜 / 若葉町

    参加舞台

    2018 . 6 『火曜日はスーパーへ』

    2018 . 7 『火曜日の清水宏-戯曲の真相 第1弾『マクベス』』

    2018 . 9 『舟もなく』

    2018 .10 『火曜日の清水宏-戯曲の真相 第2弾『女殺油地獄』』

    2018 . 11 『HER VOICE』

    2018 . 12 『オトノハ『はまべのうた』』

    2019 . 1  『火曜日の清水宏-戯曲の真相 第3弾『ゴドーを待ちながら』』

    2019 . 3  『渚はヴィオレット』

    2019 . 3  『若葉町PINK PUNK』

    2019 . 3  『火曜日の清水宏-戯曲の真相 第4弾『ワーニャ叔父さん』』

    横浜の下町 若葉町
    伊勢佐木通りとなり 大岡川のほとり
    ここは 越境者のための<波止場>です

    宿のある劇場
    劇場のあるスタジオ
    スタジオのある宿

     

  • COFFEETARO × Photo Bar [sa-yo:]

    横浜 / 吉田町

    参加 写真展

    2018 . 12 『若松誠- impatientmei 写真展「野良」』

    2018 . 12 『ブルーライトヨコハマ展』

    2019 . 1   『優しい時間 柔らかな時間』

    2019 . 1   『商店街』

    2019 . 2   『猫ねこネコ展』

    フォトバーサヨウ

    「写真がひとをつなぐ」をコンセプトに、作家とその場に集う人々、作品の間に、さまざまな[作用]が生まれる場をつくりたいと、店名を[Sa-yo:](さよう)としました。

    ゆっくりとお酒を味わいながら、写真を眺める。語らう。SNSでは得られない「その場でしか見られないもの」「その場でしか出会えないこと」を楽しんでいただきたいと思っています。

     

                                 Photo Bar [sa-yo:]

     

     

  • COFFEETARO × Office_Cottone

    東京 / 下北沢

    参加 舞台

    2018 . 9 『 US/THEM わたしたちと彼ら 』

    2018 . 9 『 踊るよ鳥ト少し短く』

     

    2019 .9 『 さなぎの教室 』(参加予定)

     

    Office_Cottone

    オフィスコットーネ

    1994年8月プロデューサー 綿貫 凜が立ち上げた現代演劇の創造プロジェクト

     

  • コーヒータローとは

    [ BLACK BEANS SOCIAL CLUB ]Relish the moment with a coffee

    時を味わい、時を楽しむ

    OMOTESANDO KOFFEE で今まで飲めなかったブラックコーヒーが飲めるようになるきっかけとなったエスプレッソと出会い、バリスタ 國友氏にコーヒーを学ぶ。

    コーヒー豆を挽く時間、淹れる時間、飲む時間がくれる心地よさを体験し、外で知人たちにコーヒーを淹れるようになる。

    靴磨き明石優との出会いにより、より多くの人にその楽しみを伝えるために、2012年 「BLACK BEANS SOCIAL CLUB」が誕生。

    コーヒーと和菓子でのおもてなし活動スタート。

     

    ドリップ、プレス、エアロプレス、エスプレッソと

    様々な淹れ方でコーヒーの楽しさを伝え

    同じお豆でも淹れ方で味が変わる面白さを伝える。

    「美味しい、楽しい」それがコーヒータロースタイル

     

    コーヒーをデザインする。

    出会いは「一期一会」。

    上質なシングルオリジンを使用し、

    その日その時だけのオリジナルブレンドコーヒーを制作。

     

     

    大切にしているのは後味「余韻」

    お出しするコーヒーは、冷めても美味しいコーヒーしか出しません。

    例え淹れたてがすごく美味しくても冷めて少しでも嫌な苦味、

    酸味を感じた場合はそのお豆を使用することはありません。

    それは、美味しいものを食べたときにノドの奥に感じる余韻にひたれる時間がとても心地いい。心地よさを味わってほしいから飲み終わって時間がたったときにノドに残る「余韻」を大切にしています。

    そして、なんでも後味がいいと気持ちいい。

    コンセプトの「時を味わう」は時間を楽しむ、味わう。それをとてもいい時間にしれくれるのは「美味しさ」。ほんの少しの時間でも極上の時間に。

     

    シンプルに、より深く、より楽しく。

    お豆を挽く時間も楽しんでほしい。

    そして多くのコーヒー豆屋さんは飲むときに挽くことオススメしています。

    私もオススメしていましたが、けどそのお豆を挽く時間が

    コーヒーを飲むためにはネックになる。

    だったらお豆屋さんでコーヒー豆を挽いてもらうのもアリ。

    お店には性能のいいお豆を挽くグラインダーがあります。

    お豆を選んで淹れるだけ。高い機材はいらない。ドリップでいい。

    後処理がとてもラクだから。とれるストレスは全部とって。

    美味しいお豆を選ぶ、どこの国、どの農園。選んだら挽いてもらって

    ドリップの重要点はむらし。お湯を注いで待って、お湯を注いでまって

    淹れる時間を楽しんで、美味しいコーヒーが出来上がる。飲む。美味しい。

    そういう簡単にできるコーヒーライフも今後は伝えていく予定です。